質問No.6 あなたの職種の周りの離職率について教えてください。また、飽和していると感じますか?
  • A

    離職率はやや高めだと思います。デザインにこだわり作品を作りたいような方は合わないと感じて辞めていきます。ディレクターもいないので。

  • A

    2、3年は続きますが、元々デザイン力のある人は、スキルアップのために辞めていく場合が多いです。探せばある程度の求人はあるので、特別飽和しているとは思いません。

  • A

    離職率は低いと思います。
    見た目をつくるだけのデザイナーは飽和してきていると思います。
    ただ、デザインを広義に捉えて仕事を行う人材は必要とされていると思います。

  • A

    離職率は業種によってかなり変動するとおもいます。映像業であれば、それなりの作業時間が発生するので、自分のプライベートを大切にする方はかなりつらいのではないでしょうか。

  • A

    私の周りは、みんな忙しく働いています。年齢も関係あると思いますが、みんな現役デザイナーです。

  • A

    ある程度実務経験を積むと独立してフリーランスとしてお仕事をされる方が多いです。

  • A

    離職率は低いと思います。正確には1ヶ月以上続いている方は1年以上続いている様に思います。

  • A

    離職率は非常に低いです。場所も選ばないし、一人でもできるからです。

  • A

    離職率は低いと思います。1ヶ月以上続く方は、会社側からも見込みがあると思われている方、また本人もやり甲斐を感じている場合が多いので給与にさえ納得がいっていれば離職される方は少ないと思います。

  • A

    離職率は決して高くないと思います。修正などを含め、デザインという過程自体に楽しみを感じるタイプの方々がこの仕事についていると思うので、職場などの人間関係が相当こじれない限りは離職しようという考えにはならない気がします。また、近年アプリなどの発達で誰でも簡単に無料でフライヤー(もどき)を作れるようになって来ていて、誰でもデザインが出来る時代。ということから飽和状態だと思われがちですが、だからこそ本物のデザイナーがした仕事が浮き出て来ます。なので決して飽和しているとは感じていません。

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